平成21年度 子育て支援事業「あそびのまち」の延期について(お知らせ)
平成21年度 子どもの「あそびのまち」
本年度も子育て支援事業の一環として、子どもの「あそびのまち」を、 11月21日(土)に松本市において開催する予定で準備して参りました。
新型インフルエンザの流行
新型インフルエンザが流行しています。感染を心配しながらの開催では、 楽しい「あそびのまち」は望めません。主催者として子どもの安全も考えなければ なりません。慎重に検討した結果、本年度の実施は見送り、次年度以降に延期することに いたしました。
「あそびのまち」の意義
「あそびのまち」は、子どもたちが主体となって「創り・遊ぶ」子どもたちの 仮想空間都市です。子どもたちに楽しく遊べる場所を提供することによって子育て 支援に役立つとともに、幼稚園教育を理解していただく良い機会になります。
「新型インフルエンザの流行が収束し、安心して開催できる見通しがつきましたら、 改めて開催することといたしました。
「あそびのまち」延期のお知らせ
開催を心待ちにしていました子どもたち、幼稚園、全ての関係者の皆様に 実施の延期をお知らせいたします。
平成20年度「あそびのまち」の様子
(1)日 時 平成20年12月21日(日曜日)
(2)会 場 長野市 もんぜんぷら座
(3)参加者 一般幼児300名、幼稚園児248名、合計548名
親子・教職員を含めれば、約1000名『働いて・買い物』
たこ焼き・綿あめ・・・おいしくできたかな
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『創り・遊ぶ』
魚を作る・魚釣り・・・うまく釣れたかな
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『あそびのまち』
会場風景・・・ともだちが大勢来たよ
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『仮想空間都市』
子どもたちが主体的・創造的な遊びを体験することのできる初めてのイベントと なりました。